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ウォレス&グロミット

一昨日、ビデオショップで「ウォレスとグルミット」のビデオを見たので、こう思いました。
 
「グルミット?ミット?!一体、なぜ
 
英語の綴りはGrommit.
アメリカ人の僕がアメリカ人っぽく発音すると、「グミット」に近いと思いますが、経験上、「グミット」になると思っていました。
 
前に綴り優先のカタカナを見たことありますけど、綴りも発音も気にせず、適当にカタカナをつけるのは今まで見たことがなかったです。
。。。と思った時、似たようなことを以前にブログに書いたことあるのを思い出しました。
 
そうでしたね。Uma Thurmanの名前は「馬」じゃかわいそうだから、「ユマ」になったことも、
Shiriという韓国映画は「尻」じゃ売れないから、「シュリ」になったことを思い出しました。
 
「グロミット」だと「グロ」のイメージが付くから、「グルミット」になったかもしれません。
みなさん、どう思いますか?
納得しました?
それとも、考えすぎ?
 
カテゴリー:Uncategorized
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